愛媛FC 2026年 J3プレシーズン

落ち込んでいても愛媛のゲームを見たらもう一回明日から頑張ろうと。そう思えるゲームをしたいですね。

↓これだけやっても熊本は降格しているわけで、降格した理由の分析も添えて、記事としてバランスを取る必要があるのではないか。
【愛媛FC】鬼トレに選手が次々リタイア 始動初日から全開の“大木流” 「この練習を続ければ絶対強くなる」|愛媛新聞ONLINE

↓これまでに比べDFの真ん中が手薄になり失点が嵩み、リスクの高いハイプレスがかけられず得点も少なくなったのこと。今のままでは今季の愛媛も同じ道を辿りそうなのだが、カテゴリーの差で誤魔化すことができるかな?

↓「今シーズンだけではないが、やはり引き込まれた後のカウンター対応は苦しめられた。」「大木さんはJ3だったロアッソにサッカーをプレーすることの大事さを伝えてくれた。」

↓異人さんのドラマだから、母とママを落とし所にする秀逸な脚本。湿な機微を描くのが上手い。ただ、叫ぶことによる昇華方法は、おむすび、あんぱんと同じ流れ。

↓老いが進む岡田さんへの周りの方の現状の対応は優しさなのだが、これもいつか演技に変わるのか、あくまでも優しさなのか?

日記に「殺してやろうか」と書くほど妻の理不尽な言動に苦しんでいた岡田さんを救ったのが、俳優で介護福祉士の菅原直樹さんが伝えた「ぼけを受け入れる演技」だった。妻が見ている世界を否定せず演技で受け入れることで、壊れかけていた夫婦の関係を取り戻した。

ぼけも、老いも、できなくなることを全て受け入れた岡田さんが舞台で見せる「輝き」とは。

こんなん見つけてしまった。
ミョンヒ監督にはこれまでの経験を活かし、アビスパ福岡らしい「一体感」を大切にするチームづくりと、勝利にこだわり、ファン・サポーターを魅了するチームにしてもらいたいです。そのために、フロントも全力でミョンヒ監督をサポートします。

↓震災供養とスーダラ節か。意外な組み合わせ。それにしても、「Dearにっぽん」は、当たりが多い。

↓メモしないと忘れる(役に立たない)は、完全に同意。小さな積み重ねだけと、自律自立の前提条件なんよね。

↓SDGなんて綺麗事にしかならんね。

投資の記録(2025年12月)

投資の経過記録です。

12月30日の結果は、チームマネックスは、39.62%(11月末は39.39%)の含み益。チームSBIは、46.94%(11月末は50.54%)の含み益。

米ドル指数:455(11月末は452)
香港ドル指数:76(11月末は80)

_ _ _

1年前の記録を見ると、米株が大きく上昇したようだ。

27日の結果は、チームマネックスは、29.53%(11月末は30.52%)の含み益。チームSBIは、42.59%(11月末は43.23%)の含み益。

米ドル指数:380(11月末は390)
香港ドル指数:67(10月末は61)

㊗️J3 レイラック滋賀 太郎坊宮 WITH 筋肉痛+膝痛 その③

御神体と崇めた山の頂に行けるらしい。行かない選択肢はないね、ということで手口を清め、登山道に向かうが、ここにも飛び出し小天狗坊や!

こんな雪道を歩いて何をやっているのだろうかと疑問が湧き上がってきたころ頂への分岐点に着いた(飛び出し小天狗坊やから15分)。

分岐点から10分ほど。頂は、流紋岩で出来てました。

八日市の街を見下ろす。南東を向いているので、先は鈴鹿山脈八風峠)。

琵琶湖の方向も見える。ほぼ西の方向。遥か遠くに比叡山が見える。

空撮写真でみると、たどり着いたのは手前の岩山の頂きではなく、奥の頂きっぽい(手前の岩山の頂きには立ち入らないよう注意書きがあった気がする)。

下山の道中では日差しによって木の上に積もっていた雪が溶けて雨のように降ってました。

無事、戻ってきて、参集殿にて甘味を頂きました。抹茶と和菓子のセット。叶 匠壽庵の深山守という和菓子でした。

雪が深々と降り積もる里山に、春をまちわびる情景をあらわしました。
柚子の香りが広がる北海道産小豆のこし餡をやわらかな道明寺羹で包み込みました。

叶 匠壽庵って、歴史ある和菓子屋かと思いきや、意外にも1958年と最近の創業とのこと。

旅の効能15 「総本家喜多品老舗」十八代目 北村真里子×星野佳路 | 星野リゾート【公式】

往路では気付かなかった「御神田」がありました。毎年5月に「お田植大祭」が開催されるようです。

お田植大祭(太郎坊宮)|インフォメーション

フットボールチームの祈願先を巡るシリーズで最長となった太郎坊宮。歴史ある近畿の神社の本気を見せつけられました。アウェイ滋賀戦に絡めた訪問先としてよいかと。(さらに、我が軍の勝利が伴えば更に良し)

彦根駅前の八千代。
ほろ酔いセット1,400円をたのんだ。J3の試合後、かなりの人だかりになりそうな感じ。

㊗️J3 レイラック滋賀 太郎坊宮 WITH 筋肉痛 その②

階段を登りはじめる前に、古地図、地質図により、周辺の地理を確認しよう。

  • - -

まず、レイラック滋賀のホームスタジアムは、彦根城の北側のもともと琵琶湖だったところを埋め立てて作られてます。

彦根中山道沿いの街ですが、八日市中山道から外れてます。ただ、八風街道(はっぷうかいどう)と御代参街道(ごだいさんかいどう)の交わりに位置する交通の要衝だったようです。

太郎坊宮は、八日市の街の近くにあります。箕作(みつくり)山系と呼ばれ、地質図ではピンク色で示された(中生代 後期白亜紀 カンパニアン期〜マーストリヒチアン期,デイサイト・流紋岩 大規模火砕流)に該当しています。

中生代 後期白亜紀 カンパニアン期〜マーストリヒチアン期とは、8,000万年〜6,500万年前にあたり、ティラノサウルスとかいた時代らしい。

※ 大規模火砕流とは、高温のマグマの破片と火山灰が空気と入り交じって、高速で地表を流走する粉体流をいう。

※ マグマが火山から噴出し、急に冷えて固まった岩石を火山岩、マグマが地下の深いところでゆっくり冷えて固まった岩石を深成岩といいます。マグマはその主要な成分である二酸化ケイ素(SiO2)の量が少ないものから順に、火山岩では、玄武岩質マグマ(SiO2が45~52%)、安山岩質マグマ(SiO2が52~63%)、デイサイト質マグマ(SiO2が63~70%)、流紋岩質マグマ(SiO2が70~77%)に分けられます。

流紋岩はふつう白っぽいのに、ここのは青っぽいので、特別に湖東流紋岩といいます。

安土城跡も同じ地質の山に築かれていますね。近江八幡の街と安土の街を通る朝鮮人街道も見られます。

ここから、さらに話は大きくなります。
鈴鹿山麓から湖東平野まで広がる巨大な湖東カルデラ

  • - -

階段を登っていくこととしよう。

大正時代のはじめ、太郎坊宮の参道には1,000基を超える鳥居が立ち並んでいたといわれます。

急傾斜の階段の左右にいろいろな建物が建てられています。

下界からの標高差が分かる。

恐らく古代の人々に畏敬の念を与えた流紋岩夫婦岩)の隙間。この奥に本殿があります。

太郎坊宮の夫婦岩付近には随所に節理が見られ、破断節理や剪断節理も観察出来る。このことから、夫婦岩の割れは節理が大きく起因し、加えて地震等による地殻変動も関係しているものと推測できる。節理が発達してトア(岩塔)を形成したものが夫婦岩と言える。

しめ縄を掛け直していました。お疲れ様です。


正哉吾勝勝速日天忍穂耳大神―マサカアカツカチハヤヒアメノオシホミミノオオカミ―

 太郎坊宮にお祀りする神様は、伊勢神宮天照大神の第一皇子神(人間でいう長男)にあたります。
 神様のお名前には「まさに勝った、私は勝った。朝日が昇るように鮮やかに、速やかに勝利を得た」という、勝利を象徴する意味が込められています。
 そのお名前の通り、勝利と幸福を授ける神様として信仰されています。

いつものように、2026シーズンの愛媛FCの勝利と世界平和を祈っといた。

今回は、まだまだ続くのだ。

㊗️J3 レイラック滋賀 太郎坊宮 WITH 膝痛 その①

レイラック滋賀が戦勝祈願を行うらしい太郎坊宮に行ってきた。

レイラック滋賀のスタジアムのある彦根から近江鉄道で最寄駅の太郎坊宮前駅に向かう。まずは、彦根駅JRの改札口。横断幕が掲げられてました。岐阜、奈良、大阪、金沢とかからはかなりの人が来そう。

近江鉄道、電車の揺れが半端ナイ。途中、多賀大社方面に向かう高宮駅でちょい待ち(オレンジ色の電車が気になる)、東海道新幹線の高架と暫し並走。

太郎坊宮前駅に着いた。天狗のお出迎えを受ける。太郎坊とは天狗のことなのでした。

駅前の信号を渡ると参道が始まります。横断した道は八風街道(はっぷうかいどう)といい、かつて近江から鈴鹿山地の八風峠 (標高938m)を越えて伊勢に至る江勢交通路の一つでした。

参道の脇には灯籠が建っていて歴史を感じます。それにしても、飛び出し坊や。

瓦の上には前日の雪が残ってました。

鳥居の向こうに標高350mの赤神山(太郎坊山)。山体自体が崇拝の対象となるのも分かりますな。

太郎坊宮前駅から20分。登山口?から740段余りの階段が始まります。(帰りは膝が・・・😢)

金属だけに、市場の過熱で溶けてしまう。

美月堂 黒糖どらやき 城の山古墳

新潟県胎内市のお菓子屋さん、美月堂(みげつどう)の黒糖どらやき 城の山古墳を頂きました。

城の山古墳が円墳だから、どらやきとしたっぽい。
胎内市/城の山古墳

スケスケフィルムなので、いきなり取り出した。餡子がみえない密閉型。

真っ二つにぶった切ってみた。異常なし。

一口頂いてみた。
オーソドックスなどらやきですが、とても美味しいです。
ここのお店の御菓子は全てレベルが高いです。

美月堂|新潟県胎内市にある菓子専門店 美月堂の公式サイト

原材料名
小麦粉、卵、砂糖、黒糖、小豆、蜂蜜、水飴、膨張剤

2025/12/26の"ばけばけ"は、映画クオリティで秀逸でした。オープニング曲のインサートは、"カムカム"の列車のシーンの方がインパクトあり。

愛媛FC 2025年 J2ポストシーズン

監督が良くても、スタッフ・選手が揃っていないとあかんのよ。ダントツ最下位だったことによる時間の猶予を逆手に取って頑張って下さいな。

水戸といい、八戸といい、昇格しても一筋縄ではいきませんなぁ。
サッカー関係者の皆様へ|西村 卓朗

負けすぎて吐きそう。(曽根田選手)

アスルクラロJFL降格。滋賀の方がやるべきことがきちんとできている印象だった。宮崎も強くてJ2へ行っちゃった。
今季の気付きとしては以下のとおり。
・監督が優秀でも勝敗は選手達のレベルに左右される。(愛媛、沼津)
・ザルと言われてもチームが変われば失点は減る。(愛媛→鳥栖
・選手達のレベルが高いこととチームの守備力が高いことは別物。(札幌)
・勝ちグセ、負けグセは無意識のうちに存在し、後者からはなかなか抜け出せない。(愛媛、大分)
・サッカーはメンタル大事なので、パフォーマンスの数値のみで選手を評価すると痛い目に遭う。(愛媛)
・若手主体の編成でも導く力と若手の理解が噛み合うかどうかで結果は大きく変わる。(いわき、愛媛)
・上手い選手でも他人を活かす余裕がないとチームとして機能しない。(愛媛)

↓知らないことだらけで、とても勉強になりました。

↓方針は水戸より進んでいたのに・・・
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfd5e81a43fcf0b0994ead9a07f1a5e2b4625526?page=2

その中で今季、水戸は若手だけでなく、経験豊富な選手の獲得にも力を入れた。

↓富山さんは、富山新聞を引用して情報発信するのが何とも。高木さんのヘッドコーチ就任は勘繰ってしまう。

↓我が軍にも、まんま当てはまる。あなたの正しさが、他の人の正しさにならないかもしれないことを理解した上で臨まないと。動物園ではないのだから。
2025シーズン|篠﨑輝和/Terukazu Shinozaki

降格したことを実感するイベントを思い出した。①あそこに引き抜かれるのかと思うこと。(まず、谷本)②深澤→石浦で決めた松本戦のシーンが好きなのだが、その松本とは。(そして、深澤)

↓役に立たないメモ。

ダントツ最下位チームの客観的な価値の低下を思い知る。想像以上に低くなっているようだ😢あと、DFの話が出ないのが心配。

↓香ばしい。やはり黒田った。