投資の記録(2026年6月)

7月4日の結果は、チームマネックスは、40.03%(5月末は38.07%)の含み益。チームSBIは、40.25%(5月末は39.41%)の含み益。

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3837 アドソル日進:1,364
3880 大王製紙:896
5947 リンナイ:3,526
7466 SPK:1,224
7832 バンダイナムコホールディングス:3,665
9364 上組:4,811
9697 カプコン:2,750
3399 丸千代山岡家:3,255

米ドル指数:499(5月末は501)
香港ドル指数:70(5月末は77)

中国株が低下していた。
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是非もなし。
タイトルの#豊富兄弟がここで効くのね。最期は幻だったけど救われたのだろうか?

そして信長が死を覚悟した瞬間、信勝の幻影が現れ、「我らの一生、ろくなものではござりませんでしたな」と語りかけてきました。このシーンは、「そうは思わない。俺には未来を託せる人間がいるから、もう何の迷いもなくここで死ねる」という思いで演じました。そうした心境にまで至れたことで、自分の中では最初から最後まで、一本筋の通った信長像を築くことができたと感じています。

This is 遠州鉄道〜天竜川〜天竜浜名湖鉄道

↓の地図で青線で示した遠州鉄道に乗って北上開始。遠州鉄道は天竜川の流域右岸に造られた鉄道です。

寂れた電車を想像していたのですが、近代的な車両で、沿線もずっと住宅地が続いていました。

この日は、イベント開催日(えんてつレール&ウォーク)と重なっていて、開催駅の浜北駅では多くの人が下車していました。集客に寄与してそうです。

天竜川徒歩横断のため終着駅でもある西鹿島駅で下車します。

西鹿島駅から飛龍大橋を渡って、天竜浜名湖鉄道の天竜二俣駅に向かいます。

途中、常夜灯がありました。これは、秋葉常夜灯といって、秋葉山本宮秋葉神社にお参りするための街道沿いに建てられた道標で、見たいと思っていたものでした。

秋葉山本宮秋葉神社

この秋葉神社はジュビロ磐田が戦勝祈願を行う神社でもあるのです。秋葉監督と秋葉神社ですな。

秋葉神社には地元の人気プロサッカーチーム「ジュビロ磐田」の選手達が毎年祈願に訪れ、チームの勝利を祈る願いが込められたプレートが境内に奉納されています。

古地図を見ていて気付いたのですが、常夜灯のある上島地区はかつては、赤点線で囲ったとおり、輪中だったようです。天竜川が勢いを増したとしても東向きの流れが強まるため、増水に備えれば相対的に安全な場所だったのかもしれません。

飛龍大橋から天竜川の上流を眺めます。川幅が広いですな〜。河原の石が白いのは、花崗岩域を流れてくるからなのだ。

下流側。この下流で天竜川は暴れまくったのです。

天竜二俣駅に着きました。天竜二俣駅本屋、上り上屋及びプラットホーム、下り上屋及びプラットホームが国の登録有形文化財に登録されてます。
駅に併設されたラーメン屋の豚骨臭が濃ゆい。

終点の掛川駅で下車。matcha KIMIKURA 掛川駅フラッグシップストアの2階のお洒落空間で抹茶ラテを頂きました。

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大木監督が求めている技術とは、日本代表の試合で見られるレベルとすれば、簡単そうにやってるだけに、遥か彼方な気がする。


チュニジア戦で先制点を挙げて電話でトークするゴールセレブレーションを見せた。怪我で苦しんだチームメイトのエディ・エンケティアと約束したパフォーマンスだった。

W杯第3戦、2025年最終節の熊本みたくならないように、最後まで戦うのが悔いは残らんのかもしれん。にしても2025シーズンの熊本は大木監督らしからぬ結末だなぁ。

結果論なんでね。ミスして失点につながったからそういう話になりますけど、他の選手も違う場面でたくさんミスしてましたし。失点につながらなければミスしてもいいのかっていうわけでもないし。だから誰も田中さんを責めることはできないし、むしろそれ以外のプレーに関しては称賛するところばっかりだったので。田中さんに関しても切り替えてほしいですね。

出世の城?浜松城 〜何事もみくびってはいけない〜

再建天守だし、都市化の開発で遺構は破壊されてるから・・と思っていたのだが。

浜松城の石垣/浜松市

浜松城の石垣は見るからに荒々しく、外観は粗雑で一見崩れやすそうに思えますが、400年の風雪に耐え、今なお当時の面影を残している重要な遺構であり、史跡浜松城跡の中で文化財として価値の高い部分です。

石垣に用いた石材は珪岩と呼ばれる石がほとんどで、そのほか石灰岩、結晶片岩などが見られます。

珪岩は浜名湖北岸の山々で見られ、現在の庄内地区の大草山や根本山、対岸の湖西市知波田付近で切り出され、佐鳴湖東岸まで船によって運ばれ、そして、浜松城まで運ばれたと推定されます。

大草山、根本山、知波田付近を地質図で確認すると皆、オレンジ色の地質ではないか!

また、オレンジ色の丘は点々と北東方向にも見られる!Honda都田サッカー場も近くにある!

オレンジ色の地質は、約1億7000万年前のジュラ紀バッジョシアン期に形成されたチャートらしい。秩父帯と呼ばれる付加体に属しているのですが、埼玉から九州に帯状に見られるもののようです。

日本地質学発祥の地 | ジオパーク秩父

1億年以上前に日本の遥か南海を起源にもつ岩が石垣に使われているということか。

そして、調べてみると、ブラタモリで取り上げられていた犬山城の建てられた残丘もこの岩と同じ地質だった!そもそも硬いという性質が城と相性が良いのだろう。

ここからの城、格好良い。

無駄にギザギザの縄張り。

多分、イソヒヨドリ。

浜松市営元城プール跡から見た天守。
ゆかりの地|田畑政治サイト|水泳ニッポンの父 田畑政治ゆかりの地 浜松

ホテルコンコルド浜松の駐車場にFC大阪のバスがあった。翌日の磐田戦のためなのでした。

徳島城の石垣の石も付加体です。
茜庵 阿波ういろ - 武蔵の国の備忘録(サッカー、和菓子、山登り、投資など、グダグダ)

「過去は変えれないから頑張っていく」

田村翔太選手は、2020年にJ3熊本で大木監督と関わりあり。

チーズケーキのまるたや洋菓子店|店舗案内

Honda FC 五社神社・諏訪神社

Honda FCが戦勝祈願するらしい、五社神社・諏訪神社に行ってきた。

アウェイ藤枝戦に絡めての立ち寄り先として、Honda FCの本拠地が浜松であることを知り、また、我が軍には、Honda FCに所属していた選手が2人いることから訪れることとした。

五社神社・諏訪神社は浜松駅から徒歩15分くらいのところにあります。

浜松市の人口は約78万人。浜松駅の規模は静岡駅より二回りほど小さいように感じますが、駅前の開発具合は浜松駅の方が大規模に思います。

鳥居に向かって緩やかな坂道(参道かも)を行くと神社に到着。五社神社と諏訪神社が併記されてます。←珍しいらしい。

まぁ、いつものごとく、世界平和と我が軍の勝利を祈っといた。←0-1藤枝

境内から鳥居越しに参道をみてみた。ぐねんぐねんした坂道であることご分かりますな。

五社神社・諏訪神社(浜松城も)は標高の少し高い場所にあるのだか、↓の図で全貌が明らかになる。
浜松は、三方原台地の南東端に造られた街なのです。「暴れ川」とされた天竜川の流域を挟んだ東側には、磐田原台地に磐田駅があります。(東海道の見附宿は台地より低いところに位置してそうです。)



浜松城をみて、遠州鉄道に乗り、天竜川が山を抜けたところにある二俣本町に立ち寄ることにした。
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大木監督が映ってる!と気づいて確認したら日野選手も映っているではないか。サブリミナル効果。

最初は良かったんだが。
白日のもとに晒されてしまったが、独占なのでね。

愛媛FC J2・J3百年構想リーグ 19-20位決定戦

変幻自在のお祭り男
変幻自在のキャラ姉さん

「変幻自在」とは、変化や出現が自由にできることを意味する表現である。

前半、藤枝はいろいろタイトではないが、要所はどうにか締めている。我が軍、得点は取れない雰囲気ではないが、後半、どうなるかな?

やはり、先に失点するとゴール前を固められて、J2レベルになるとそれを崩し切ることができず、敗退というパターンが見えてきた。

この試合では選手たちの考えが少しズレてるなぁと思うことが多かったです。何はともあれJ2・J3百年構想リーグ、お疲れさまでした。

↑を別の角度からみたら↓

百年構想リーグで最も印象に残ったのは、アウェイ高知戦の杉山選手のラインぎわでの攻防のシーン。優勝昇格を決めたホーム今治戦の木村選手のジタバタが重なってみえた。本当に必死にならないとあんな風にはならないと思うので。
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秋田鹿児島の試合をチラみしたが、概ね蹴鞠ではないか。鹿児島は格闘サッカー志向ではないと思ってたのだが。監督の村主監督は、元いわきの監督。我が軍は苦戦しそう。

宝製菓株式会社 大風呂敷

自分の味覚では、"梨みつ"と"きな粉"の相性が良いとは思えず、微妙な和菓子だなぁとの印象でした。

原材料名
餅、水飴、もち粉、砂糖、きな粉、味噌、食塩/乳化剤、調味料(アミノ酸等)、梨蜜:水飴、梨ピューレ、ぶどう糖、デキストリン、砂糖/香料

愛媛FC J2・J3百年構想リーグ 17-20位決定戦

大木監督の下で戦った選手達が残るチームが採用した作戦が功を奏したカタチになった。プラスGK佐藤選手。
愛媛は、先制されるとパワーダウンするという印象をお互い持たれないようにせんといかん。
あのレベルの失点シーンを防ぐことができなければJ2昇格は難しいと思う(松本にいた小松蓮を想定)。

シュート打ちまくって勝てないなんて、昨シーズンを踏まえると贅沢な悩みなのでもある←卒業必要

大木さんが熊本で6年やられていまして、去年J2からJ3に降格してしまって、そして僕が就任したわけですけど、その僕が就任するところで「ロアッソをJ3に降格させてしまって申し訳ない」って、本当に謝られて。「そんなとんでもないです」っていうことは言ったんですけど。