和菓子レポート 都道府県別まとめ


和菓子レポートを都道府県別にまとめています。
旅行先などで思い出していただければ幸いです。
◆は特にお奨めの和菓子です(茨城県まで更新)2020-1-5


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中之湯@土湯温泉

社畜の出張温泉日記。

ずっと気になっていたものの未踏の温泉地、土湯温泉を制覇。
荒川が山を削ってできた小さな谷間にある隠れ湯という表現が素直に当てはまるところでした。

公衆浴場の中之湯さんを訪れました。
トロミのあるお湯は最高。ず〜っと入っていたいと思わせるお湯でした。

中之湯さんの向かいにある「まつや物産店」でこけしをゲット。工人の阿部国敏さんは、雑誌でも取り上げられるような方のようです。

大分と愛媛を比べてみたが、降格チームの図も見てみる。

愛媛が参考にすべきパターンの一つとして、大分と比較してみた。

期せずして似てる気がする。

ゴール数、シュート数、枠内シュート数のフィニッシュに係る量、質を上げていってもらいたいです。


2017年降格チーム
群馬・・・J3で平均を大きく上回る評価となっています。昨シーズンの琉球パターンになる可能性があるが如何に。


2018年降格チーム
熊本

讃岐

2019年降格チーム
鹿児島

岐阜

おまけ
琉球

北九州

J2降格チームの戦力変化からJ1とJ2の戦力差を眺める

MILKサッカーアカデミーというサイトで行なっている、J1〜J3の全チームの2019年の評価結果の中の過去3年間のレーダーチャート比較の図を用いて、J1とJ2の戦力差について暇つぶしてみた。

J2降格チームの戦力変化の比較

*2017年 J2降格
甲府(青J1→赤J2→黄J2)・・・(青→赤)攻撃に係る項目で偏差値として、10〜20の上昇が見られ、平均付近に収束。

☆新潟(青J1→赤J2→黄J2) ・・・(青→赤) J1時代に、平均に満たなかった項目も、平均を上回っていた項目ともに、平均付近に収束。

☆大宮(青J1→赤J2→黄J2) ・・・(青→赤) J1時代はほぼ平均以下だったが、J2では大きく上昇し、平均を上回る評価になっている。

*2018年 J2降格
☆柏(青J1→赤J1→黄J2)・・・(赤→黄)本当にJ2に降格したのか目を疑うJ1時代の評価が、J2で無双状態。

☆長崎(青J2→赤J1→黄J2)・・・(赤→黄)偏差値で10〜20程度上昇し、J2で平均になる。昨シーズンは昇格したシーズンよりも戦力的に充実していたが昇格ならず。

*2019年 J2降格
☆磐田(青J1→赤J1→黄J1)・・・過去3年間の中では、面積としては最大の年に降格。点を取ってなんぼのスポーツ。ゴール数が肝のようだ。

☆松本(青J2→赤J2→黄J1)・・・(赤→黄) J2で少なくとも平均以上の評価でなければ、J1定着は至難の技ということが分かる図。インターセプトではなく、タックルの数値が非常に高いことから、肉弾戦で防御に回るしんどい戦いをしていたことが読み取れる。大分を見てみたくなった。

*おまけ
☆大分(青J2→赤J2→黄J1)・・・(赤→黄) J2時代に主に攻撃面で平均を大きく上回っていても、J1ではこうなるという、J2民にとっては過酷な結果。ただ、攻撃に関して一点突破型のスタイルを持ち続けることができれば、J1残留も不可能ではないことを証明したパターンのように思う。横浜FCを見たくなった。

横浜FC (青J2→赤J2→黄J2)・・・これまでのことから推測すると、概ねどの項目も行儀良く平均を上回る評価のため、J1残留は難しそうな感じがする。赤のような尖った評価の方が、J1残留の可能性が高いパターンになりそう。

*まとめ(主に攻撃面からの考察)
・J1とJ2のカテゴリーの戦力差は、偏差値で10〜20程度。
・J1から降格したチームでも、概ねJ2平均以上の戦力で戦える。よって、一桁順位の可能性は高い。
・ただ、行儀の良い戦力でJ2を勝ち抜いたとしても、J1残留は難しい。

みやま荘@新甲子温泉

社畜の出張温泉日記。

休日対応が必要になるであろうことを見越して、せっかくなら気になっていた温泉地に泊まろう作戦が的中。

当然、源泉掛け流しの宿をチョイス。

・・・

朝、部屋の窓を開けると、チリチリ粉雪が舞ってました。

朝食前に久々の雪見風呂を満喫。
時折、キツツキの小刻みな打撃音が聞こえてくる中、お湯に浸かって空を見上げて、目で追えるくらいの速さで落ちてくる雪片をずっと眺めるのでした。

愛媛FCの客観的評価

YouTubeで検索するとヒットする、MILKサッカーアカデミーというサイトで、J1〜J3の全チームの2019年の評価を行なっています。

いくつかある分析結果の中で興味深いのが、過去3年間のレーダーチャート比較。

本日、愛媛FCのターンでしたが、シンプルに愛媛、凄いじゃんと思うとともに、今年も引き続きサポートしようと思った次第です。

詳細は、動画を見て下さいな。

くらづくり本舗 あわ大福

埼玉県川越市の和菓子屋さん、くらづくり本舗のあわ大福を頂きました。

スケスケフィルムのため、いきなりドン。どっさり系。


真っ二つにぶった切ってみた。大福はそれほど包丁にくっつくことなく切り分けることができた。

キメの細かい漉餡がイン。

一口頂いてみた。
集中すると「あわ」の粒々感と風味が感じられます。安定の美味しさですが、個人的には少し大きいと感じます。

原材料名
砂糖、米の粉、餅米、あわ粉、小豆、水飴、トレハロース、酵素、着色料(黄4)