自分のエゴとチームの勝利を、うまく両立していきたいと思います。

福島の細かい繋ぎと圧に耐え切れず守備が決壊。福島の策がどハマりしたようだ。愛媛は全体的に雑さが拭えない。今節の最終ラインは、あきませんな。あと、流すジャッジが多かった印象(愛媛にどう影響したかは知らん)。
↓全くの同感。
なかなかこう攻撃しきれず、中途半端に相手に奪われて切り替わって、ずっとこうアップテンポとで息が整わない中でのプレーだったっていう感じでした。
自分のエゴとチームの勝利を、うまく両立していきたいと思います。

福島の細かい繋ぎと圧に耐え切れず守備が決壊。福島の策がどハマりしたようだ。愛媛は全体的に雑さが拭えない。今節の最終ラインは、あきませんな。あと、流すジャッジが多かった印象(愛媛にどう影響したかは知らん)。
↓全くの同感。
なかなかこう攻撃しきれず、中途半端に相手に奪われて切り替わって、ずっとこうアップテンポとで息が整わない中でのプレーだったっていう感じでした。

岩の堆積エリアより上=斜面ということで、本格的な登山になります。地図によっては登山道が破線で示されたものもありますが、危険なところはありません。ただし急斜面(U字の柵もどきのお世話になる)。

稜線について、磐梯山と勘違いした櫛ヶ岳(1,636m)。山体崩壊によって山の中身が見えている。白い部分は熱変質によるもので、脆くなっているようです。

磐梯山は右手のまあまあ先にあります。それにしても絶景だ。

裏磐梯方向。

変色した地質。よくみると多くの岩が紛れ込んでいます。

絶景を堪能して、磐梯山へ向けて登っていく。これまでの登りの振り返り。

傾向メモ・・・守備力の高い山口にどう対峙するかでしょうか。
ゴール期待値
愛媛:1.714、山口:1.328
被ゴール期待値
愛媛:1.121、山口:1.048
チャンス構築率
愛媛:11.7%、山口:13.2%
被チャンス構築率
愛媛:11.0%、山口:8.7%
山口のボール保持率:48.4%(群馬に近い)

DAZNでみる限り、前節の強度の高い鹿児島を想定すると山口は(疲れもあるせいか)スカスカ(=得点できるわけではない)で、ここには負けたくないなぁと思って見てました。現時点で、鹿児島の強さはダントツですな。
山口は1失点目で動揺し、自爆の2点目のように思えた。(昔の愛媛でよくみたやつ)愛媛はバーやポストに救われた。
"2点目取ったのに"と"2点目取ったから"が両立してしまう細谷劇場でした。黄紙2枚が示すようにチームとして気合いが入ってたのは分かるが、不器用で努力の人なのかなとも思ったり。
ファウルになるかならないか、結構際どい場面だったと思う。だからそれに対して、退場は仕方ないけど。でも、何かすごくサボったとか、そういうことじゃないからね。本人が一番分かっていると思うから、それはそれでいいと思う。次に生かしてくれれば。
お客さんが喜んで帰ってくれたとしても……。来てくれた方には、本当に雨の平日のナイターで、感謝しかない。でも、2000人かな。1700人?2000人もいかないわけでしょ。選手は結果を出している。素晴らしいと思う。それで2000人も入らないということは、やっぱり私の責任ですよね。魅力のあるゲームができていないということ、その一言に尽きる。
_ _ _
↓自然な流れで破綻させずに感情を高まらせるのがよい。(涙)

奈良県五條市のお菓子屋さん、石井物産の干し柿ようかんをいただきました。
見かけはこんな感じ。
取り出してみたが、グダグダになってしまった。。
一口いただいてみた。
羊羹にすることでジューシーさが加わるという不思議。旨し!
(水は加えてないとのこと)
原材料名
柿、砂糖、水飴、果糖、寒天/トレハロース、増粘多糖類

※ 赤色立体地図はアジア航測株式会社の特許(第3670274号等)を使用して作成したものです。
裏社会、裏口、裏ビデオなど、裏の着く単語にはよいイメージを伴わないことが多いのですが、裏磐梯を起点終点に磐梯山に登ってきた。
裏磐梯スキー場の第二駐車場に車を止めてゲレンデを登っていきます。

このゲレンデは、地形図からも分かるように、明治21年の岩屑なだれによる直線状の箱型の谷地形(アバランシュバレー)に作られたものなのだ!
そして、たまたま写真に写っていたアカマツの木々。これらは、磐梯山の山体崩壊後に植林されたもののようです。

山体崩壊については↓のとおり。
地図の赤丸付近が噴火口らしく、ここでの水蒸気爆発をきっかけに山の北側が崩壊したとのこと。

地図の緑点線を進みます。崩壊斜面に差し込む陽の光。その位置は少しずつ移動し、地球の動きを感じることができます。

いきなり視界が開けた。岩だらけのエリア。なんじゃこりゃ。

さまざまな色、形の岩が見られます。後で確認すると斜面から崩れ落ちた岩がここに流れ着い(運ばれ)たようです。

登山道を見失い彷徨ったのですが、偶々の後続の方に付いて行って事なきを得ました。岩で埋め尽くされた谷筋ではなく、木々の茂るところ(多分、尾根筋)に登山道は設定されてますので参考にして下さいな。
↓岩の堆積エリアから無事脱出。


鹿児島はハイプレスを剥がされると、ゴール前の守備はそれほどでもないことは対戦相手が福島の時にみられた傾向だが、4失点すると辛いですなぁ。組織・個ともに堅さを持った鹿児島ですが、若者を無敵モードにしてしまい、愛媛の運も少し足りなかったように思います。ただ、10回対戦しても愛媛が勝ち越すことは無さそうです。

上村選手によると熊本は対戦相手のスカウティングを徹底して行うとの情報のとおり、愛媛のカタチをなかなか作れませんでした。
マイナスのクロスに(×左利き)両利きだからこそ放てた柴田選手のシュートが熊本の選手にあたりコースが変わったように見えたが枠内に決まり先制点。
熊本の真面目な攻撃は辻選手をはじめとする守備陣が身を挺してギリギリのところで封じ切りました。
新加入の選手が得点を決める流れは良いですね。