愛媛FC 2025年 J2第37節(H)熊本

「未来は自ら掴み取る」2025.11.23 J2第37節 愛媛FC ×ロアッソ熊本 プレビュー|セイハ

スタッツをみると山口と熊本に大きな差はないので、山口の逆転残留はあってもおかしくない(愛媛次第)。それより、大分のスタッツがよろしくないので、来シーズンは心配(他人事)。

↓なるほど。森脇目線では、愛媛の辻選手から繋ぐときの最終ラインのポジショニングに改善の余地があるとのこと。
誘ってんじゃんRADIO

↓この企画、個サポ対象ということで営業戦略どおりなのだろうか。チームとしては、森脇のように出世?して舞い戻ってくることを期待してるのかな。正直なところ箱推しにとってはあまり魅力がない。終わり良ければ全て良しの次元ではないんでね。

(2025年)11月23日(日)愛媛FCホームゲーム最終戦にて、1年間ともに歩んできたサポーターから、選手・スタッフへ向けて応援のメッセージを届けることができる手紙企画を行います。

勝ち負けだけではなく、クラブとサポーターの絆をもう一度強く結び直すため、アナログでありながら、直接気持ちを込めて届けられる 「手紙」 を通じたコミュニケーションプロジェクトです。

スタジアムで受け取った想いは、来季に向けたチームの力となります。

これがきっかけなのかな?

青野監督は敗戦後のチームとサポーターとの摩擦にも触れ「離れてしまったサポーターとの距離を縮めるためにも勝ちたい」と強調。「走る、戦う、ゴールに向かう」をテーマに士気高く臨む構えだ。

なるほど、想いはカタチにしないと伝わらないという考えが、この企画の根底にあるのかな?簡単に言葉にするのが難しい今の気持ちを、手紙でシンプルに伝えるという手段とのギャップに違和感を感じたのかもしれない。
「言語化」はクソだ。|大将斎

ニンスタに呼ばれたアーティストのライブの後、埼玉大学近くの日枝神社で、愛媛FCの勝利と世界平和を祈っといた。

ライブは大ハズレがないので、サッカーと比べるとローリスクなイベントだなぁとの感想。たまには、大当たり出さないとなかなかキツい。

今節ぐらいの出来でシーズン戦えればギリ残留ぐらいはいけたかもと思えた試合内容。熊本も守勢になると脆い。
J2全体の成長速度が速く、レベルの低いままでどんなに努力しても、置いてけぼりになることを実感した今シーズン。関東に住んでいるから分かる、都会と田舎でのあらゆるスピードの違い。来年、どんな体制になるのか全く読めないが、↓は継続ということで。

どんどん炎上ネタが出てくるけど、堅実にプレーして成長した選手もいるわけで、粗探しばかりしても駄目な気がするし、将来どう活かすかが重要なのだと言ってみる。