愛媛FC 2025年 J2第36節(H)長崎

↓2-5で大敗したものの、攻めの姿勢は2025年の戦いに望みを繋いだかのように思えた2024年最終節の長崎戦からはや1年。2025年は思うような結果にはなりませんでした。→シーズン終盤の試合内容と翌シーズンの出来具合は関係ないという立場。だが、スポンサー的には関係あるかもしれん。

光陰矢のごとし

長崎にボコられるか、食い下がるか、チーム、個人のこの1年が試される。せめて、2024年の時のようにやり切ってほしいですな。
↓注目度は高いですし、自分を売り込むチャンスにもなると思います。

1点を取るまでの労力と、1点を取られるまでの労力が釣り合わない。やれることはやったけど、やり切ったとはいえない。
富山戦の失点と同じで、後半は疲労で足が動かんから、ドリブルは堪忍え、高木監督。もう、疲れたよ。パトラッシュ。
水戸パイセンも力になれず、スミマセン。ただ、長崎は調子悪いよ。

【戦術解説】36節レビュー V長崎VS愛媛FC|戦術的不利の中での質的優位 - 葦戦

香ばしい。

平和とは、こういうこと。

実績をあげても双方の考えの相違によって決裂するパターン。難しい。