マイルストーン(仮)
残り17試合、勝点=試合数(38)まで、勝点22(試合前勝点16)
再放送やっていたので改めて見た。クラスの分断を煽る状況をワザと作り出して、生徒たち自身がそれらを乗り越えられるかを試し続けたドラマ。20年前よりも顕在化した、昨今の根拠の乏しい情報による分断状況にモロ被り。多くの生徒が思考停止から脱するのが8/11話。ただ、クラスの問題をクリアすると、親との対峙が待ち構えている。
とにかく、主役の子役の演技が凄いね〜。志田未来とか、松川尚瑠輝とか、福田麻由子とか。
エピソード1とエピソード2で起きた事が全てドラマの伏線になっていて、特に、ドラマの1話目に繋がるエピソード2の最後の教室に入る前のシーンに心動かされる。

愛媛は若い選手が自由にやっているというか、一人ひとりのうまさはあるなという印象はある

交代選手をみても山形の本来の実力が出た試合。愛媛はセカンドボールが全く取れないのは辛いし、パスズレなど一体感が乏しい印象。芝生の感じが違っていたのかなぁ。また、佐藤、甲田の両選手、軽症であってくれ🚑
レレさんは、J1とJ2は寄せの質が全く違うと言っていた。レレさんはJ1ではイマイチ通用しないがJ2(愛媛)では無双。やはりJ1なんて夢のまた夢やね。J3の方がOMG。
あんぱんで命の大切さに振り切ったところ、命に関して贅沢な話しだ。
そんなことに関わらずK2は綺麗だね。
登山界最高の栄誉・ピオレドールを3度受賞した
— NHKスペシャル(日)夜9時 (@nhk_n_sp) July 5, 2025
世界的クライマー #平出和也 と #中島健郎 。
彼らはなぜ困難な登山に挑んだのか。
彼らにとって山とは何だったのか。
これまでの取材映像を中心に、
二人の登山家の心の深層に迫る。
K2 未踏のライン 平出和也と中島健郎の軌跡
6(日)夜9時~[総合] pic.twitter.com/74JW8ls6vQ
愛媛の谷本選手→鶴野選手のシーンを振り返ると、並走する村上選手は鶴野選手の動きに気付いていないように見える(もっと意図的に敵を惑わす動き=谷本選手のパスの難易度を下げる動きが取れるのではと思った)。
ハーフタイムのコメントが気合いだけなのが心配。このシーンの前に具体的な指示は出てるのだろうけど。