熊本にはボコボコにされた記憶しかなくて、昨年の対戦結果/動画を確認すると↓のとおりだった。
3/10(第3節)ホーム
2-3(91分に勝ち越されゴール被弾)
6/29(第22節)アウェイ
0-4(プレーに覇気がみられない)
熊本(大木監督)は愛媛をお得意様と見做しているぽく、愛媛は守備がはまらなかった時の修正力が重要な気がする。(スカウティング力が重要?)
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— ロアッソ熊本(official) (@roassoofficial) May 11, 2025
5/11第15節 愛媛FC戦
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今節は
『熊本銀行サンクスマッチ』
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2点先制してから追いつかれてのドロー。白坂選手の好セーブや運もあり負けなくてよかった試合と思う。
失点のシーンは個で負けた割合が大きく、改善は各人の努力に委ねられている気がする。ただ、今後、狙われる可能性大。
解説の片山奨典さんは心の声が漏れてしまう方だった。愛媛の守備時のDF陣や攻撃時の甲田選手に対するサポートの無さを指摘していた。
愛媛は失敗したり、何かあったあとの、フォローのフォローくらいの先の未来を意識できないと勝つことは難しいのかもしれん。
ただ、具体的な改善点が浮かび上がるレベルまで持ってこれたことはプラスと思う。本当に酷いときは、どこから手をつけたらよいか分からないからね。