スタッツを見る限り、愛媛と藤枝の力の差はあまりなさそう。藤枝がボールを保持する時間が長くなりそうだが、愛媛は仙台戦でみせた粘り強い守備て耐えて相手を焦らし、ここぞというところで得点を奪いたいですな。

まぁ開始直後のPKのダメージは大きかったかもしれないが、藤枝の圧に抗えませんでした。20分限定でしたが超超超攻撃サッカーは千葉戦を彷彿とさせました。
目標達成出来なかったらどうなるのか分からんが、次節長崎戦は勝つしかないので、愛媛には今節の藤枝みたく臨んでほしいですね。(カウンターからのジェズスは勘弁しておくれやす。
プレーのせいなのか、ジャッジのせいなのかよく分からんが、藤枝倒れすぎ。
西田さんの解説はもっとテクニカルなフォローを望みます。
少し気になったので、主審(今村義朗)について調べてみたが、2023年8月の神戸浦和戦の、齊藤未月選手の結果的に全治約1年の怪我をもたらしたシーンで、ノーファールの判断とし、PKや一発退場の可能性によるVARによる介入も行わなかったことがある方だった。。
また、イエローカードをかなり多く出す人だった。ここら辺の情報は選手に伝えられるのかな?