愛媛FC 2025年 J2第11節(A)仙台 アウェイ民に利府は理不尽

現地では仙台相手に愛媛は落ち着いてプレーしているように見受けられた。対人の守備も粘り強く対応して、皆、自信を持ち始めたのかもしれない(ただし、前半の仙台は控えのメンバーが多かったらしいが)。勝って、氣志團返しがしたかったなと思いました。後は、谷本選手の怪我の具合が心配だ😟

DAZNで復習すると後半の試合内容がよい!ただ、ダンカン選手が競り勝つ回数が増えないことには何も始まらないね。攻守ともポジショニングに改善の余地ありですな。


時間軸を逆に、この日を遡ろう。

時刻表をきちんと確認すべきだった。19時に試合開始の場合、試合終了後の足として利府駅発の仙台に向かう電車は、21時59分を逃すと22時54分になることを😞岩切駅発の場合でも、22時5分、22時42分、23時1分なのだ。

イオンに寄り道して夕食を物色したのが運の尽きだった。ただ、新幹線がゆっくり車庫に向かうのがみれた@新利府駅(前向きにいいこと探し)。

利府駅行最終電車を見送る。
スタジアム付近の駐車場代が3,000円するためか、イオンに車を止めてそこから歩く人も多そうだ。仙台からスタジアムまでのシャトルバスは往復限定で3,000円(片道換算1,500円)。そこに愛はあるのかい?

ロスタイムの失点は残念だけど、よく戦えていた。やりたいことが表現できることが重要!

キャパがでかいのでスカスカに見える。

ワールドカップスタジアムだけあって良き。

丘陵地を削った最奥に造られたスタジアムからの眺め。遥か彼方にイオンモールが見える。ここにトラップがあるとは露知らず。

打ちっぱなしのコンクリート剥き出し骨格と砂利の地面と相まって無機質感MAX。

利府と塩釜は隣接している意外性。そして、利府駅からスタジアムまでの距離と塩釜までの距離に大差はない事実。

試合前、塩釜に寄ってみた。