↓今シーズンのお気持ち第1号らしい。このスタイルを体現できたのは最近の試合では昨年最終節の長崎戦かな。
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今シーズン最初のお気持ちです。7節という早い段階ということもあって、全体的に軽さが目立ち、「「ワクワク」と「ドキドキ」を生み出すスタイルです。しかし、それと同時に自陣の守備が脆弱になり、失点のリスクが高まり「ヒヤヒヤ」」などの言葉遊びも火に油。たいへん美味しゅうございました。 https://t.co/MljsqplrLN
— tkq (@tkq12) April 2, 2025
この試合で先制点を取れるか否かが今季の愛媛を決める希ガス。

いつものように軽い失点の前半に対して、後半は山口を圧倒。こんだけやってるんやったら得点さしたげてと思ってたら、佐藤亮選手の美しい軌道ゴール。ダンカン選手の惜しいシュートもあったけど、結果はドロー。
解説のとおり、クロス簡単に上げさせすぎ、ゴール前で相手に時間と空間与えすぎ問題に取り組んでほしい。よく考えると、攻撃・守備ともに、愛媛が対応できる時間と空間は、J2レベルに達していないということか。
「いい試合内容の次の試合は何故かグダグダ病」を発症させずに次節の甲府戦は頑張ってほしいですね。