#愛媛FC TRM結果⚽
— 愛媛FC (公式) (@ehime_fc) January 19, 2025
📅1/19(日)
🆚#高知ユナイテッドSC
🏟#サンパーク
⌛30分×3
◆1本目
愛媛 1-1 高知
7分 失点
17分 #行友翔哉
◆2本目
愛媛 1-1 高知
9分 失点
16分 #藤原悠汰
◆3本目
愛媛 0-0 高知
高知ユナイテッドの皆さまありがとうございました✨@kochi_United#ehimefc pic.twitter.com/LF1pavTQVW
テレビ愛媛サイトより
愛媛FC・石丸清隆監督:
「今週は攻撃の所を取り組んできたので(イメージが)合うことを要求しました。ただこのゲームに関してはあってないところがかなり多い。ポジティブに捉えて課題が出たので、次に向けてやっていきたい。」
(最新ブログ) 【J2編】 2025年の順位予想 ~16:水戸、17:熊本、18:FC今治、19:富山、20:愛媛FC~ https://t.co/PhgJohIg4D → 「自動降格圏(18位以下)と予想した人の割合(55名中)」は藤枝MYFC→27.3%、水戸→27.3%、熊本→23.6%、FC今治→43.6%、富山→63.6%、愛媛FC→72.7%でした。
— じじ(サッカーコラム J3 PLUS+)⚽️ (@J3Plus) January 19, 2025
↓このCMを作りたいがために、スタジアムを造ったように思えた。スターフライヤーにも恩恵あらんことを。
🔷🔶
— V・ファーレン長崎【公式】 (@v_varenstaff) January 20, 2025
長崎県民のみなさ~ん!!!!!
"テレビショッピングのお時間です📺"
今、V・ファーレン長崎がとにかく熱いんです。
夢を掴む、最高の1年を共に歩みませんか?https://t.co/cjbM442ND1#vvaren #ジャパネット #山口蛍#シーチケ4000枚突破中👍👍👍 pic.twitter.com/LsP3xF2VHm
#愛媛FC TRM結果⚽
— 愛媛FC (公式) (@ehime_fc) January 25, 2025
📅1/25(土)
🆚#ブラウブリッツ秋田
🏟#高知春野
⌛40分×2 30分×1
◆1本目
愛媛 1-2 秋田
22分 #黒石貴哉
◆2本目
愛媛 0-2 秋田
◆3本目
愛媛 1-0 秋田
15分 #舩橋京汰
秋田の皆さまありがとうございました✨@blaublitz_akita #ehimefc pic.twitter.com/ig7tzO0Bkt
↓戦隊モノから発せられる言葉じゃない。(我がチーム
馴れ合うのではなく、
自分の仕事、〇〇屋をそれぞれが全うし他人を補っていく。
本来それがチームというものであり、戦隊なのかもしれません。成長性のある戦隊も面白いですが、
自らの背中を預け、
仲間の背中を守り、
そして時には背中を押す。
それができるのが“ブンブンジャー”=大人の戦隊、なのです。
同じ道具でも誰が使うかでその意味は変わってくる。
#愛媛FC TRM結果⚽
— 愛媛FC (公式) (@ehime_fc) January 28, 2025
📅1/28(火)
🆚#福山シティFC
🏟#北条スポーツセンター
⌛45分×3
◆1本目 愛媛 3-0 福山
7分 #藤原悠汰
37分 藤原悠汰
40分 #田口裕也
◆2本目 愛媛 1-0 福山
10分 #ベンダンカン
◆3本目 愛媛 0-0 福山
福山シティの皆さまありがとうございました✨@fukuyamacityFC
#ehimefc pic.twitter.com/90P9hZgQq9
↓怪我しないでほしいですね。
京都サンガF.C
京都サンガF.C.の沖縄キャンプは、那覇の中心街から車で30分ほどの郊外にある東風平運動公園で行なわれた。ところで「東風平(こちんだ)」と読めただろうか? 沖縄の地名は、県外の人間が一発で読むのはなかなかに難しい。
曺貴裁監督の練習はいつ見ても面白い。キャンプ序盤でコンディションを上げていく段階でも、ちょっとしたウォーミングアップでも、その日のテーマが隠れている。練習最後の実戦を想定したトレーニングを見て、ようやくその日のテーマがわかったりする。何気ない最初のウォーミングアップから、最後の実戦形式の練習まで同じテーマでつながっているのだ。
テーマは練習前に選手には伝えられていないようで、練習後選手に話を聞いてみると、そのテーマにはっきりと気づいている選手、なんとなく気づいている選手とグラデーションがある。しかしテーマに気づいていようと、気づいていまいとあまり関係ないのかもしれない。なぜなら、どちらにせよそのシチュエーションに対する動きは練習のなかで身についているからだ。テーマを知ること自体が目的ではないのである。
京都のキャンプでのトレーニングマッチは強度が高い。キャンプ中のトレーニングマッチとは、たいがいがお互いケガをしたくないという理由でぬるくなりがちだ。たが今年の京都のトレーニングマッチも、審判がコントロールするのが大変だろうと思うぐらいに、激しいプレーを見せていた。
京都と同じくキャンプのトレーニングマッチで強度が高いのがFC町田ゼルビアだ。この2チームがJリーグのトレーニングマッチの意識を変えていっている最中だ。今年は両チームのトレーニングマッチが組まれたのだが、残念ながら非公開となってしまった。
曺貴裁監督が率いて5シーズン目になる2025年は、いよいよ躍進の時を迎えた。昨季途中に大熊清GMが就任し強化部も整った。昨季リーグ後半戦3位の成績を見れば、今季は念願のひとケタ順位はもちろん、それ以上の結果を期待したくなる要素が揃っている。
【Jリーグ】キャンプを見て確信! 今年躍進が期待できるクラブはココだ(webスポルティーバ) - Yahoo!ニュース
↓恩返しされんような守備
試合では、期待の新加入選手、FW松田が体を張ったプレーでPKを獲得。
サッカーJ2開幕へ!カターレ富山 順調な仕上がり 高知キャンプでトレーニングマッチ(富山テレビ) - Yahoo!ニュース
#愛媛FC TRM結果⚽
— 愛媛FC (公式) (@ehime_fc) February 1, 2025
📅2/1(土)
🆚#京都サンガFC
🏟#サンガスタジアム
⌛45分×3
◆1本目 京都 1-0 愛媛
◆2本目 京都 1-1 愛媛
得点者→ #鶴野怜樹
◆3本目 京都 2-0 愛媛
京都サンガの皆さまありがとうございました✨@sangafc
#ehimefc pic.twitter.com/LRkbtBIHWw
↓気のせいかもしれんが、チームの雰囲気が昨年と違う感じがする。締まったような。最後の石丸監督のコメント/身振りから、悪いチーム状況ではないと考えているように思った。