2025年 プレシーズンいろいろ


テレビ愛媛サイトより
愛媛FC石丸清隆監督:
「今週は攻撃の所を取り組んできたので(イメージが)合うことを要求しました。ただこのゲームに関してはあってないところがかなり多い。ポジティブに捉えて課題が出たので、次に向けてやっていきたい。」

伊予銀スタジアム、Zボイラスタジアム、ベネワンスタジアム、エリエールスタジアム、ひめぎんスタジアム、伯方の塩スタジアム、SOLATOスタジアム、キスケスタジアム、明治カルビースタジアム、ヤマキ・マルトモ鰹節スタジアム、POMスタジアムとかでしょうか

↓このCMを作りたいがために、スタジアムを造ったように思えた。スターフライヤーにも恩恵あらんことを。

↓戦隊モノから発せられる言葉じゃない。(我がチーム

馴れ合うのではなく、
自分の仕事、〇〇屋をそれぞれが全うし他人を補っていく。
本来それがチームというものであり、戦隊なのかもしれません。

成長性のある戦隊も面白いですが、
自らの背中を預け、
仲間の背中を守り、
そして時には背中を押す。
それができるのが“ブンブンジャー”=大人の戦隊、なのです。

同じ道具でも誰が使うかでその意味は変わってくる。

「応援して良かったなと思えるようなサッカーを」目指すはJ1昇格!愛媛FC キックオフフェスタで決意新た 新加入選手もお披露目 | 愛媛のニュース - Nスタえひめ|あいテレビは6チャンネル (1ページ)

モリモリ食べる選手たち!愛媛FCの選手専用レストランがオープン 栄養&コミュニケーションをサポート 「いい時間を過ごせている」「栄養が取れて良い」「いっぱい食べていっぱい動きます」(あいテレビ) - Yahoo!ニュース

↓怪我しないでほしいですね。

京都サンガF.C

 京都サンガF.C.の沖縄キャンプは、那覇の中心街から車で30分ほどの郊外にある東風平運動公園で行なわれた。ところで「東風平(こちんだ)」と読めただろうか? 沖縄の地名は、県外の人間が一発で読むのはなかなかに難しい。

 曺貴裁監督の練習はいつ見ても面白い。キャンプ序盤でコンディションを上げていく段階でも、ちょっとしたウォーミングアップでも、その日のテーマが隠れている。練習最後の実戦を想定したトレーニングを見て、ようやくその日のテーマがわかったりする。何気ない最初のウォーミングアップから、最後の実戦形式の練習まで同じテーマでつながっているのだ。

 テーマは練習前に選手には伝えられていないようで、練習後選手に話を聞いてみると、そのテーマにはっきりと気づいている選手、なんとなく気づいている選手とグラデーションがある。しかしテーマに気づいていようと、気づいていまいとあまり関係ないのかもしれない。なぜなら、どちらにせよそのシチュエーションに対する動きは練習のなかで身についているからだ。テーマを知ること自体が目的ではないのである。

 京都のキャンプでのトレーニングマッチは強度が高い。キャンプ中のトレーニングマッチとは、たいがいがお互いケガをしたくないという理由でぬるくなりがちだ。たが今年の京都のトレーニングマッチも、審判がコントロールするのが大変だろうと思うぐらいに、激しいプレーを見せていた。

 京都と同じくキャンプのトレーニングマッチで強度が高いのがFC町田ゼルビアだ。この2チームがJリーグのトレーニングマッチの意識を変えていっている最中だ。今年は両チームのトレーニングマッチが組まれたのだが、残念ながら非公開となってしまった。

 曺貴裁監督が率いて5シーズン目になる2025年は、いよいよ躍進の時を迎えた。昨季途中に大熊清GMが就任し強化部も整った。昨季リーグ後半戦3位の成績を見れば、今季は念願のひとケタ順位はもちろん、それ以上の結果を期待したくなる要素が揃っている。

【Jリーグ】キャンプを見て確信! 今年躍進が期待できるクラブはココだ(webスポルティーバ) - Yahoo!ニュース

↓恩返しされんような守備

試合では、期待の新加入選手、FW松田が体を張ったプレーでPKを獲得。

左サイドから切り込んだのは、ヴィッセル神戸から移籍した浦。
そこに5年ぶりにカターレに戻ってきた武が合わせ追加点。

サッカーJ2開幕へ!カターレ富山 順調な仕上がり 高知キャンプでトレーニングマッチ(富山テレビ) - Yahoo!ニュース

↓気のせいかもしれんが、チームの雰囲気が昨年と違う感じがする。締まったような。最後の石丸監督のコメント/身振りから、悪いチーム状況ではないと考えているように思った。

愛媛新聞社の音声番組「みみより愛媛」|愛媛新聞ONLINE